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いつか旅するオーストラリアの情報をつづっていきます。
私が通学しています大学には、各国から留学生が勉強をしに来ています。 日本の学生と比べますと勉強に対する姿勢が全然違い、頑張って勉強をしています。 日本の学生の何割かは大学に受かったのだからと 勉強よりもサークル活動やアルバイトに時間を割いてしまい、 授業に出なくて単位を取ることが出来ずに 大学に在籍する期間が長くなる人がたくさんいるようです。 今日も授業が終わった時にオーストラリアから来ている留学生に、 熱流体解析のノートをコピーして1枚もらえませんかと頼まれました。
海外旅行が趣味なんだけど、ついついカードを使いすぎちゃう傾向があって、 毎月結構な額を返済してました。 転職して職種が変わったらなかなか続けて休みが取れなくなって、その間に借金は完済。 弁護士の友達に頼んで、過払い金がゼロファーストから返ってくることになりました。 正直「え!こんなに返ってくるの?」ってびっくりするくらいの額でした。 転職して3年目でやっとまとまった休みが取れるので、 大好きなオーストラリアに旅行に行こうと思ってます!
オーストラリアには、日本では見ることのできない変わった看板や道路標識があるようだ。 カンガルーやコアラの絵が描かれている道路標識などだ。 きっと日本にある鹿やイノシシなどの動物注意の標識と似たようなものなのだろう。 しかしコアラって、どうやって現れるのだろうか。 カンガルーは何となく現れる動きのイメージが出来るが、 コアラはユーカリを食べているか木にじっとしているイメージ。 野性のコアラは動きが機敏なのだろうか。 ぜひとも現れるところを見てみたいものだ。
ウェディングプランナーの知人が、先日オーストラリアで挙式を行ったときの ステキな写真を見せてくれました。 主に会場などの写真ですが、私ももう一回結婚式したーいってなるほど、 素敵なものがちりばめられてました。 知人はウェルカムボードを集めていて、現地でも必ず調達してくるそう。 オーストラリアで人気のチョークアートのウェルカムボードを見せてくれました。 日本ではまだ珍しいみたいですが、オーストラリアでは人気なんだそうです。
念願のオーストラリア留学が決まった、3年前。 私は、随分悩んだけど、彼との別れを決意したの。 彼は、「君の夢を応援している!」とシルバーアクセサリーをプレゼントしてくれたわ。 オーストラリアの生活は、楽しいこと、辛いこと、本当にたくさんのことがあったわ。 壁にぶつかって挫折しそうになったとき、日本が恋しくてしかたなかった。 そんな私が3年間も頑張れたのは、彼のおかげだわ。 彼がいつも応援してくれているから頑張ることができた。本当、ありがとう。
足立区の賃貸アパートに住んでいるMさん。 Mさんの趣味は旅行に行くことです。ヨーロッパやアメリカ、アフリカなど様々です。 先日は中東のアラブ首長国連邦に行ったようです。 次は、オーストラリアに行って、シドニーの夜景を見るのだそうです。 Mさんは顔に似合わず夜景好きです。 家には夜景を撮った写真が数百枚もあります。 これはもうビックリですね。 オーストラリアって、ゴールドコーストやアデレードなどいい街だらけですね。
オーストラリアの看護士さんは、白衣というものを着ないのだそうです。 病院独自のユニフォームがあり、それを身につけているんだって。 病院独自の柄入りブラウスとキュロットスカートかパンツで働くというのが 一般的だそうだ。 なんでそうなったんだろう。看護士さんかどうか分からないではないかと思いきや そのキュロットスカートというのが、意外と独特なものらしく、 どこ病院の方かまでは、分からないまでも看護士さんかどうかは判断がつくそうだ。
オーストラリアに留学していた友人から聞いたのですが、 オーストラリアでは、学校に日本よりも多くのPCがおいてあり、 新しいシステムの起用が結構進んでいるんだそうです。 ホワイトボードやスマートボードという、先生の手元のPCの画面を 画面に映し出すといったような仕組みです。 小学校からこういった新しいシステムに囲まれて教育をうけているのだそうです。 こういったことを聞くと日本の教育ってすごく遅れているんだなぁと。。。 ゆとりがどうとか、詰め込みがどうとかのレベルじゃないですね。
オーストラリアへ留学しているNさん。 Nさんは、以前から交際していたオーストラリアの彼氏との結婚が決まりました。 結婚式は日本で行う予定で、この日は帰国し、会場で打ち合わせを行っていたNさん。 結婚式のプランには、ウエディングドレスのレンタルが無料とのことで、 会場でドレスを借りる予定です。 時間が限られているため、早速試着するNさん。 ドレスはどれもすてきで、3時間ほど迷ったといいます。 その甲斐あって、希望以上にすてきなドレスに巡りあえたNさん。 結婚式が楽しみだそうです。
オーストラリアに移住しようと思ったときに、 家財道具やら何やらを持っていくときにふと、子供の持ち物を 考えたときに、五月人形とかってどうなんだろうって思ったんですね。 兜とか鎧とかは、まぁ大丈夫だろうけど、模造刀とはいえ 刀がありますからね。 しかも乱雑に扱われたら、大変なものですし、五月人形という文化とかを 伝えなければいけないんですかね? ん~、こういう些細な事から難題がありそうだ。
昨年、オーストラリア政府は、国内に400メガワットの発電能力をもつ 世界最大規模の太陽光発電所を建設することを表明した。 これは11万5000世帯の電力をまかなうくらいの発電量になるのだそうだ。 やっぱオーストラリアって砂漠とかが多いからこういった思い切ったことが 出来るんですかね? 東京で太陽光発電所を作ろうと思ったら、まずは、土地の確保か 埋立地を作るとか、ちょっと現実的でない問題からの解決からスタートしなければいけない。 ここは、国土があるかないかの差だろうなぁ~
オーストラリアに行ってみたいというよりは もう暮らしたいっていうのが、本音。 そこで、オーストラリアに単身引越しするのは どのくらいの費用なのか調べてみた。 どんなに荷物を減らしても、10数万はするかなって感じ。 ん~、これだったら、現地で新たに調達した方が 安上がりなんでは!? と夢膨らむひと時でした。 さぁ、仕事仕事。。。